【参加無料】仙台市天文台制作・震災特別プラネタリウム「星よりも、遠くへ」大津市科学館で投影されます☆
2026年3月7日(土)、大津市科学館にて震災特別プラネタリウム「星よりも、遠くへ」が投影されます。

本作は、東日本大震災の被災地・宮城県にある仙台市天文台が制作。震災の日の星空と被災者とのつながりを描いた、プラネタリウム版ドキュメンタリーです。
参加費は無料で、どなたでもご覧いただけます。当日、各回開始15分前からプラネタリウム前の廊下にて先着順で受付が行われます(各回90名)。

(写真はイメージです)
【震災特別プラネタリウム「星よりも、遠くへ」】
開催日:2026年3月7日(土)
時間:①10:00〜10:45 ②11:00〜11:45
内容:仙台市天文台が制作した震災特別プラネタリウム番組「星よりも、遠くへ」を、プラネタリウムで投影
※星空解説はありません。
対象:どなたでも
定員:各回90名(先着順)
参加方法:各回開始15分前からプラネタリウム前廊下にて、受付
料金:無料
滋賀県大津市本丸町6-50

2026.3.1

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