伝統文化×高校生パワー【瀬田の唐橋落語War】滋賀の現役高校生が運営するメディア「アユビワ」が取材!
地元高校生が運営するWEBメディア「アユビワ」の高校生記者が、2026年3月14日(土)に行われた『第八回 瀬田の唐橋落語War!』を取材してくれました!高校生の視点で、イベントの舞台裏を教えてくれますよ!
「アユビワ」って?滋賀の高校生が発信する注目メディア

「アユビワ」は、大津商業高校の生徒会有志による「地元高校生による、地元高校生のためのメディア」。
自分たちの足で街を歩き、自分たちの言葉で執筆しています。WEB記事には、高校生らしい感受性で書かれた内容。「高校生はこんな風に感じているんだ!」と、子育て中のママが見ても面白い内容になっています!
公式サイト:Are you Biwa(アユビワ)
高校生も活躍!初心者も夢中になった「落語合戦」
このイベント、実は裏方のサポートも高校生が大活躍!
題字は膳所高校、司会進行を石山高校生徒会が担当。大津市内の高校生たちが運営に携わり、大学生の落語家をサポートしています。

会場では、アットホームな雰囲気の中、さまざまな種類の落語が披露されました。
落語は初めてという高校生記者も、その世界観に引きこもれていたようで「特に上方落語が分かりやすくおもしろかった」とのこと。
歴史好きなお子さんなら小学生でも理解できる内容だと感じたようです。

気になる東西対抗戦の結果は・・・なんと7年ぶりに東軍が勝利!
取材を終えて:わが子の未来も重なる!?高校生たちの活躍
高校生の力で、イベントの運営から取材・執筆までをやり遂げる様子には驚かされました!自分の子どもたちも、様々な体験を通して、彼らのように自ら動ける学生に成長してほしいと感じました♪
高校生記者が書いたレポートの全文は、ぜひ「アユビワ」の公式サイトでチェックしてみてください!

Instagram:@areyoubiwa26

2026.4.13

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